2019/12/26

前回までのあらすじ
歩いてて靴をぶっ壊してしまった私は、腹いせにメンズエステへ。
マンションの一室の扉を開けると、そこからは時東〇み風のそこそこ美人なセラピストさんがいました……
マンションの室内へ……
小柄な女性セラピストさんは私を部屋に促します。笑顔が眩しい…
思わず私はたじろいでしまいました。
セラピストさんは私をソファまで誘うと、飲み物を出してくれました。
疲れた身体をソファにあずけると、セラピストさんも私の視線に合わせるように正座します。
わざとなのか、ちょっとだけパンツが露わに……。ピンク!
なんというラッキー…
紙パンツにお着替え
セラピストさんは「マキさん」といいました。
マキさんが料金の説明を簡単に済ませると、私は「120分コース」を選び代金を渡しました。
ゆっくりシャワーを浴びて脱衣室で体を拭き、紙パンツに着替えました。
紙パンツは布面積が極端に小さい極小タイプ……
これにはテンションが上がります。
もしかしたらなにかあるかもしれない?
そんな期待に胸を膨らませながら施術ルームの扉をたたくと、
という明るく透き通った声が聞こえました。
いよいよ施術ルームへ…
施術ルームに入るとマキさんはお店の衣装である露出度の高いドレスのような服に着替えていました。
私は言われた通り仰向けに寝転がります。
マキさんは私の立てた膝に抱き着くような体勢で座り、オイルを塗った手でふくらはぎをマッサージし始めました。
よくあるオイルマッサージですが、疲労がとろけてなくなるような心地よさです。
ふくらはぎを揉むようにマッサージするマキさん。私のヒザにはマキさんの豊満な二つのオッパイが触れます。
動くたびに少しだけ揺れる二つのふくらみ……
意味深に笑うマキさん、私はその感触を脳裏に焼き付けるため、全神経を膝に集中しました。
俺は膝だ。俺は膝だ。俺は膝だ。
そうして目を閉じておっぱいの感触を堪能すること数分、
といって再び私を促しました。
さてさて、次はどんなことをされてしまうんでしょうか……。
すでに期待で甘くエレクトしかけてる私は、今度はうつ伏せに寝そべりました。
~次の記事つづく~
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by メンズエステ体験談! 日本橋のメンズエステに行ったら〇〇になった その① | 隠れ家メンズエステ情報 2019年11月13日 5:24 PM